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2016年9月10日 更新

デートなのに顔色最悪!それって寝つきが原因かも…

ここぞというときはメイクも気合が入ります。でもそんなときメイク前に顔色の悪さに気づくことはありませんか?顔色が暗いと化粧ノリも悪くなってしまいます。顔色の明るさは人が与える印象の中でも大きな要因となります。顔色が悪いと表情も暗くて老けた印象になりがち。顔色が悪くなってしまう原因をまとめました。

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■どうして顔色が悪くなるの?

寝ている時間は脳や体にとっての休息でもあります。睡眠中は体の疲れをとるために体温が下がった状態。冷え性の症状のひとつに寝付きが悪いというものがあります。これは冷え性で血行が悪く、逆に体に熱をため込んでしまうからです。質が良い睡眠は副交感神経の働きを活発にし血管を広げます。顔色が悪いという人は体の冷えが原因かもしれません。睡眠の質を高めるためには体温の調整が大切。どのように調節するのでしょうか?

体温を調整して質が良い睡眠をとろう

寝る前に体温を上げる方法として一般的なのがお風呂です。
手っ取り早く体温が上がるうえ、体の疲れも取れます。お風呂から上がったあと湯冷めしてしまうと逆効果なので、特に冬は入浴後早めにベッドに入りましょう。お風呂と合わせてストレッチをしても体を温める効果が期待できます。あまり激しい運動をしてしまうと今度は寝付きが悪くなるので、軽めのストレッチやヨガがおすすめです。

どうしても寝付けないそんな時は

ベッドに入ったけれど寝付けないということもあるかもしれません。お風呂や運動が面倒な時はポイントを押さえて体を温めましょう。すぐに体温を上げるのであれば蒸しタオルなどで首周りを温めるのがおすすめです。首周りは太い血管があるため素早く血行をよくして体温を上げてくれます。ノンカフェインの体を温めてくれる飲み物も試してみてください。ハーブティーやホットミルクは気持ちも体も和らげてくれます。

まとめ

顔色が悪い理由は睡眠不足が原因の体の冷えにありました。血行を良くするためには特別なことをする必要はありません。寝る前のちょっとした習慣で体のめぐりをよくすることができます。質が良い睡眠で恋愛運もアップする顔色をゲットしましょう。
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