5分ですぐに試したくなる、心地よい男女関係をキズクための情報メディア
Keyword
tunagari.infoTUNAGARI〜つながり、はじまる〜 5分ですぐに試したくなる、心地よい男女関係をキズクための情報メディア☆
2019年8月29日 更新

目指せ首元美人!綺麗なデコルテを手に入れるためのケア

首から胸元にかけてのデコルテゾーンの美しさは、美人度を左右する重要なポイント。特に、暑い季節は胸元が開いた服を着たり水着になったりする機会もあるため、しっかり意識してケアする必要があります。今回は「首元美人」になるためには欠かせないデコルテのケアについてご紹介します。

364 view お気に入り 0

デコルテは年齢が現れやすい場所

デコルテの皮膚は薄く柔らかい分、シワやたるみ、くすみが目立ちやすいのが特徴。ケアせずに放っておくとどんどん老化し、実年齢以上に老けた印象になってしまいます。デコルテは顔の皮膚と同じくらいデリケートなパーツということを意識し、しっかりとケアを行いましょう。

顔と同様に保湿ケアを行う

デコルテケアの基本は保湿から。顔に塗っている化粧水や乳液、クリームなどはデコルテまで伸ばし、顔と同様に保湿ケアを行ってください。たっぷり水分を与えて油分で閉じ込めることで、ハリがあってみずみずしい、シワのできにくい肌になります。たまにやるのではなく、毎日継続して行うことが大切です。

毎日のUVケアも忘れずに!

顔には日焼け止めやUVカット下地を塗っているのに、デコルテには何も塗っていないという方もいるのではないでしょうか?何度も言うように、デコルテの皮膚はデリケート。紫外線対策を怠ると、顔と同じくシミやたるみが引き起こされることもあります。

また、顔だけ紫外線対策を行っていると顔とデコルテの色が違ってしまい、ファンデーションが白浮きしているような不自然な印象に。デコルテにも必ず日焼け止めを使うようにしましょう。

マッサージやエクササイズも有効

シワやくすみのないデコルテをキープするには、マッサージやエクササイズも効果的です。左右の鎖骨下のラインを内側から外側に向かって指の腹で押し、溜まった老廃物を押し出すようなイメージで優しくマッサージしましょう。

口を閉じたまま顔を上に向け、首を伸ばして10秒キープ、そのまま唇をすぼめてさらに10秒キープすると、前かがみの姿勢でシワになりやすい首の皮膚を心地よく伸ばすことができます。

毎日のデコルテケアで美人度アップ

デコルテはついケアを怠りがちなパーツですが、綺麗なデコルテはあなたの美人度を確実に格上げしてくれます。毎日ケアし、アクセサリーが映える美しいデコルテを維持しましょう。
13 件

関連する記事 こんな記事も人気です♪

開いた毛穴を引き締めて毛穴レスの肌に!

開いた毛穴を引き締めて毛穴レスの肌に!

年齢とともに気になってくる毛穴の開き。開いた毛穴を引き締めるには、どのような対策が必要なのでしょうか?自分でできる毛穴ケアの方法をご紹介します。
TUNAGARI編集部 | 583 view
肌のシミはスキンケアで消える?予防方法は?

肌のシミはスキンケアで消える?予防方法は?

女性の大きな悩みの種である肌のシミ。一度できてしまったシミは消すことができるのでしょうか?ここでは、シミを消す方法と予防法についてご紹介します。
TUNAGARI編集部 | 521 view
爪は意外と見られている!綺麗な爪を保つためのお手入れ

爪は意外と見られている!綺麗な爪を保つためのお手入れ

手は意外と人の目につきやすいパーツ。特に爪はよく見られるため、汚れていたりボロボロだったりすると周囲の人に清潔感のない印象を与えてしまいます。いつでも綺麗な爪を保つためには、どのようなお手入れをすればいいのでしょうか?
TUNAGARI編集部 | 310 view
うっかり日焼け!そんなときは正しいスキンケアで肌をいたわって

うっかり日焼け!そんなときは正しいスキンケアで肌をいたわって

「紫外線が美容の大敵」というのはもはや常識。しかし、いくら気を付けていても日焼けしてしまうときはありますよね。そんなときは、直後からのスキンケアがとても重要!日焼けをしてしまったときの正しいスキンケアをご紹介します。
TUNAGARI編集部 | 372 view
湿度が高い梅雨も大事な肌の保湿!インナードライに注意!

湿度が高い梅雨も大事な肌の保湿!インナードライに注意!

梅雨は湿度も高く肌の乾燥とは無縁の季節のように感じるかもしれませんが、決してそうではありません。湿度が高くなる梅雨から夏にかけては、肌のインナードライに注意する必要があります。では、インナードライとはどういったものなのでしょうか。
TUNAGARI編集部 | 396 view

この記事のキーワード

この記事のキュレーター

TUNAGARI編集部 TUNAGARI編集部