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2019年8月12日 更新

30過ぎからの恋愛学~恋を見極めよう~

「30代に入ってから、どのように恋愛をしたらいいのかわからない」という悩みを抱えている方はいませんか?そんな悩みを解決するべく、30過ぎからの恋愛学を紹介していきます。今回のテーマは「恋を見極めよう」です。

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大事なのは執着するよりも学ぶこと

30代に差し掛かると、一つ一つの出会いや恋愛の重みが増してきます。そのため、別れてしまった恋人や片思い中の相手に執着してしまうこともあるでしょう。しかし、ここで大事なのは「なぜ別れてしまったのか」「なぜ恋がうまくいかないのか」ということを考え、同じ過ちを繰り返すことのないようにその原因をはっきりさせることです。

恋愛を成就させるために次の一歩を踏み出すことも大切ですが、ただ闇雲に一歩を踏み出すだけでは同じことの繰り返しになってしまう可能性があります。まずは一度落ち着いて、過去の恋愛を振り返ってみましょう。

目的をしっかり把握して本質を見極める

「恋は盲目」という言葉があるように、恋愛中は決してうまくいくはずのない恋であっても、つい信じてしまいたくなることでしょう。しかし、恋愛に大切なのは「信じるのではなく、真実を見ること」。好きな人と一緒に居たい、結婚したい、子どもが欲しい、など自分の目的を把握して、付き合っている男性とはその目的を達成できるのかという本質を見極めるようにしましょう。

不毛な恋愛をやめるには?

直感と行動力!

付き合っていく中で、二人の関係や男性の態度に疑問を持ったら、その問題点をしっかり解決していきましょう。疑問に思ったとしても現状を受け止めることができず、相手を失ってしまうことを恐れてズルズルと恋愛を長引かせてしまうと不毛な恋愛に陥ってしまいます。

別れる勇気を持つ

この先の希望があるかどうかわからない相手とズルズルと関係を続けたり、遊ばれているだけなのに望みを持ち続けてしまったりするのは好ましくありません。そういった状態に陥ってしまわないように、しがみつくのではなく、すっぱりと別れて次に進んでいく勇気を持つことが大切です。

恋愛を見極める目を持って!

上手な恋愛をするのであれば、恋愛を見極める目を持たなければいけません。いきなり完璧に恋愛を見極めていくのは難しいかと思いますが、時には断ち切る勇気を持って、良い恋愛をゲットしていきましょう。
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